教育の原点に立ち返り、社会変革のあり様を見つめて、新教育理念を策定しました。
2009年8月、世界被害者学会が開催する「国際被害者学シンポジウム」を常磐大学で開催。被害者学および被害者支援の研究者、実務家、また学生らが世界各地から集まりました。
授業のあり方を体系的に捉え、より優れた 効果的な教授法を追求することを目的として設立されました。
2010年3月13日(土) ジェラルド・カーティス氏を迎え、「日米両国 民主党の『成績表』」をテーマに記念講演会を実施しました。2010年度にも講演会を実施する予定です。
2009年11月22日(日)、開学100周年を記念して、水戸プラザホテルにおいて記念式典を執り行いました。
2009年11月22日(日)、開学100周年を みんなで祝う、ホームカミングデーを開催しました。ミニコンサートや懇親会を実施しました。
家計困窮者または家計急変者を対象に新たな奨学金制度を創設しました。 諸澤幸雄(元学校法人常磐学園理事長、元常磐学園短期大学学長、元常磐学園短期大学附属幼稚園園長)
記念冊子「常磐百年のあゆみ」を発行しました。 1909年11月に諸澤みよが裁縫教授所(伝習所)を開設してから100年のあゆみを豊富な写真とともに振り返ります。