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2017年12月20日 総合

茨城県中小企業家同友会との連携授業を開講しました。

12月5日(火)から12月7日(木)の3日間に、7クラスで産学連携授業が開講されました。
常磐大学と茨城県中小企業家同友会の連携協定による講師招聘授業です。

2017年度に締結された常磐大学と茨城県中小企業家同友会との産学連携講座の設置に関する協定にもとづく授業が、12月5日から12月7日の3日間に7クラス開講されました。多様な地元中小企業の経営トップから、地域経済の実態や業務内容、経営哲学などについて講話していただきました。このクラスは、1年次必修授業「キャリア形成と大学」として、学科単位で開講されています。

すぎのやグループの飯田智子取締役、さ志まや製菓の斉藤哲生社長、日宣メディックスの上金健一社長、エイトプランニングオフィスの吉澤幸太社長、千成屋の矢内久子社長、ケーアイの古徳大輔社長、つくば食品の八巻大介社長が各クラスで講話され、学生たちは講師の若い時の話や趣味の話題、自身のキャリア形成や企業理念などを興味深く聴きました。

連携授業
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