常磐大学・常磐短期大学との連携、家庭や地域との連携を密にし、地域の幼児教育のセンター的役割を担う教育機関としての幼稚園。

常磐大学幼稚園
本園は、1970年、次の経営方針を掲げ、常磐学園短期大学(現・常磐短期大学)の付属幼稚園として開園しました。
- 幼児教育保育学科と一体となって、常に社会のニーズに応えるべく開かれた幼児教育のあり方を研究実践する。
- 家庭や地域との連携を密にし、地域の幼児教育のセンター的役割について研究し、より良い教育を行う。
- 幼児教育保育学科の学生の教育自習の場とする。
また、開園時から「幼児に適切な環境を与え、豊富な楽しい経験を通して心身の発達を助長する。この目的に 従い、本園では幼児の心情、意欲、態度を育てることに努め、次の項目の具現化を教育目標とする」として、
(1)健康で、明るい子 (2)よく考え、工夫する子 (3)みんなと仲よく遊べる子 (4)自分から進んで活動にうちこめる子、の育成に力を尽くしてきました。
| 学校の名称 | 常磐大学幼稚園 |
|---|---|
| 住所 | 〒310-8585 茨城県水戸市見和1-425 |
| 園長 | 竹中治利 |
| 開設 | 1970年 |
| TEL | 029-232-2680 |
| FAX | 029-232-2824 |
| youchien@tokiwa.ac.jp | |
| URL | http://www.tokiwa.ac.jp/~youchien/ |






