智学館中等教育学校

人間の尊厳を大切にし世界的視野で考え行動できる人材を育てる

智学館中等教育学校
智学館中等教育学校

学校法人常磐大学は開学100周年記念事業の一環として、2008年4月に「智学館中等教育学校」を開設しました。智学館の設置は、本学が一世紀にわたって実践してきた中等教育の分野における挑戦であり、21世紀に相応しい中等教育の提案です。智学館では、一人ひとりの生徒の特性と能力を尊重し、伸ばすことに力を入れ、「人間の尊厳」を大切にできる人材を育てます。また、国際化した社会で活躍することができる人材の育成に力を入れます。

学校の名称 智学館中等教育学校
名称の由来 智学館の教育の目標は、まず、自分で考え、判断して、正しいと思った行動をとる心の働き、いわゆる「智」を学ぶことにある。校名の由来も、生徒たちにとって学校は「智」を学ぶ館であるという意味で、「智学館」とした。
設置者(代表者) 学校法人常磐大学理事長 森 征一
住所 〒310-0914
茨城県水戸市小吹町2092(学校法人常磐大学小吹グラウンド隣接地)
設置形態 修業年限6年の一貫教育を施す中等教育学校
学校長 小櫃 重秀
開設 2008年
TEL 029-212-3311
FAX 029-212-5100
E-mail chigakukan@tokiwa.ac.jp
URL http://www.tokiwa.ac.jp/~chigakukan/

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