過去のイベント&ニュース

2011年8月19日 [研究所紀要]
このたび、TIVI電子ジャーナルの定期購読料が変更になりました。詳細は、こちらをご覧ください。
2011年8月19日 [シンポジウム・講演]
TIVIと茨城大学人文学部「愛と傷つきやすさの研究会」との共催で、7月31日(日)に『愛と傷つきやすさと被害者学の共同セミナー』第3回が開催されました。詳細は、こちらをご覧ください。
2011年8月19日 [アジア地域大学院コース]
第11回 「アジア地域大学院コース-被害者学および被害者援助論-」が、7月18日(月)から29日(金)までインドネシア法科大学で開催されました。詳細は、こちらをご覧ください。
2011年4月27日 [研究所紀要]
国際被害者学研究所のレフリー付英文紀要 "International Perspectives in Victimology" 第5巻第2号が、カリフォルニア州立大学フレズノ校出版部の協力を得て、オンラインジャーナルとして刊行されました。定期購読の申込ならびに詳細なご案内は、こちらにアクセスしてください。
2011年4月27日 [アジア地域大学院コース]
第11回 「アジア地域大学院コース-被害者学および被害者援助論-」が、7月18日(月)から29日(金)までインドネシア法科大学で開催されます。詳細は、こちらをご覧ください。
2011年4月27日 [シンポジウム・講演]
TIVIと茨城大学人文学部「愛と傷つきやすさの研究会」による2010年度共同セミナーの年次報告書が茨城大学より刊行されました。詳細は、こちらをご覧ください。
2011年4月12日 [災害対応チーム]
この度の東日本大震災で被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。未曾有といわれるこの震災で被害に遭われた方々を支援するため、TIVIに災害対応チーム(TIVI Disaster Response Team: TDRT)が設置されました。詳細は、こちらをクリックしてください。
2011年2月25日 [シンポジウム・講演]
TIVIと茨城大学人文学部「愛と傷つきやすさの研究会」との共催で、2月6日(日)に『愛と傷つきやすさと被害者学の共同セミナー』第2回が開催されました。詳細は、こちらをご覧ください。
2010年12月5日 [シンポジウム・講演]
常磐大学国際被害者学研究所の第5回シンポジウム『性犯罪被害者のために法制度はどうあるべきか』が終了いたしました。詳しい報告はこちらをご覧ください。
2010年10月15日 [研究所紀要]
常磐大学国際被害者学研究所のレフリーつき英文紀要 "Interntational Perspectives in Victimology" 第5巻第2号が、2011年3月、米・カリフォルニア州立大学出版部よりオンラインジャーナルとして発刊される予定です。随時、論文投稿を募集しています。
2010年9月14日 [シンポジウム・講演]
TIVIと茨城大学人文学部「愛と傷つきやすさの研究会」との共催で、7月31日(土)に『愛と傷つきやすさと被害者学の共同セミナー』第1回が開催されました。
2010年9月1日 [研究所紀要]
国際被害者学研究所のレフリー付英文紀要International Perspectives in Victimologyが、このたび、カリフォルニア州立大学フレズノ校出版部の協力を得て、オンラインジャーナルとして刊行されました。定期購読の申込ならびに詳細なご案内は、こちらにアクセスしてください。
2010年8月27日 [アジア地域大学院コース]
第10回アジア地域大学院コースが、8月13日に無事終了いたしました。ご協力を賜りました皆様に心からお礼申し上げます。詳細は、こちらをご覧ください。
2010年7月10日 [アジア地域大学院コース]
アジア地域大学院コースをお手伝いくださる学生ボランティアを募集しています。また、カリキュラムが更新されました。
2010年6月10日[研究所紀要]
常磐大学国際被害者学研究所の英文紀要 "Interntational Perspectives in Victimology" 第5巻第1号が、2010年8月、米・カリフォルニア州立大学出版部よりオンラインジャーナルとして発刊されます。次の第5巻第2号(2011年3月発刊予定)は、「ドメスティック・バイオレンス」特集号です。論文投稿締切は、2010年9月30日です。
2010年5月27日
マンディー教授が、5月27日に南オーストラリア州政府主催の刑事司法講演会で、「地球環境の変動による被害者」について講演を行いました。
2010年3月25日[研究所紀要]
研究所紀要の電子ジャーナル化に向けて、カリフォルニア州立大学フレズノ校と協定が結ばれました。
2010年3月19日[JICAプログラム]
2009年度JICAコース(コロンビアコース)が3週間の日程を終えてこのたび無事に終了いたしました。National Commission on Reparation and Reconciliation (CNRR:全国紛争被害者補償・和解委員会)から派遣された6名の研修員が、無事帰国の途につきました。
2009年11月27日[JICAプログラム]
2009年度のJICAコースがこのたび無事に終了いたしました。お世話になりました講師の皆様、ご協力頂きました皆様に心よりお礼申し上げます。
2009年8月29日[アジア地域大学院コース]
第13回国際被害者学シンポジウムと同時開講となった第9回アジア地域大学院コース-被害者学および被害者援助論-が、無事終了いたしました。 世界各国から参加した約40名の受講生を応援してくださった皆様、ありがとうございました。
2009年6月3日[アジア地域大学院コース]
Applications are no longer being accepted for the Asian Postgraduate Course as the course seats have been filled to capacity.
2009年4月10日[被害者学文献データベース]
このたび、被害者学文献目録データベース(TIVI-Bib)が、一般の方にもご利用いただけるようになりました。
2009年1月20日[JICAプログラム]
JICAプログラムの研修員と講師の方々を対象としたコミュニティサイトが立ち上がりました。(アクセスにはIDとパスワードが必要です)
2008年11月28日[JICAプログラム]
2008年度のJICAコースがこのたび無事に終了いたしました。お世話になりました講師の皆様、ご協力頂きました皆様に心よりお礼申し上げます。
2008年8月10日[アジア地域大学院コース]
「第8回アジア地域大学院コース-被害者学および被害者援助論-」が終了致しました。世界各地から参加した31名の参加者全員に修了証書が手渡されました。
2008年5月8日
国際被害者学研究所ホームページがリニューアルしました。
2008年3月21日
ドゥーシッチ所長、キルヒホッフ教授、マンディー教授が、国連大学と国連難民高等弁務官事務所を訪問し、今後の事業協力について話し合いを進めました。
2008年2月15・16日[シンポジウム・講演]
第4回シンポジウム~被害者のためのグローバルスタンダード:「国連被害者人権条約」の制定をめざして~が、国内外の専門家を招いて開催されました。
2007年12月20日[研究所紀要]
研究所紀要第3巻第2号が成文堂より発刊となりました。スイス・チューリッヒ大学病院のLutz Wittmann教授(精神科医)をゲスト編集長に迎えた心理領域特集号です。

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