連続殺人および大量殺人の被害者について
連続殺人および大量殺人事件の犯人とその被害者を長年にわたり分析・研究し、プロファイリングの専門家としても知られるエリック・ヒッキー教授を講師に招き、日米それぞれで実際に起きた凶悪事件を例にとりながら、被害の構図を明らかにし、被害者や遺族が受ける影響、危険の回避や被害の防止について考えました。
| 日時 | 2005年12月17日(土) |
|---|---|
| 場所 | 常磐大学 水戸キャンパス 〒310-8585 茨城県水戸市見和1-430-1 |
| 参加費 | 無料 |
プログラム
| 9:20~ | 受付 |
|---|---|
| 10:00~12:00 | 講演(Q棟 センターホール) |
| 12:00~13:30 | 昼休み |
| 13:30~15:00 | セミナー(Q棟 センターホール) 講演の内容に基づいて質疑応答。 |
| 15:00~15:15 | 休憩 |
| 15:15~17:10 | ワークショップ(G棟 201教室)定員40名 主に、刑事司法や精神医学の実務や研究に携わる方々を対象とし、講師・参加者間の意見交換。 |
講師紹介
エリック・ヒッキー
Eric Hickey, Ph.D.
米国・カリフォルニア州立大学フレズノ校犯罪学科教授
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