未来をみつめて。あなたの夢をかなえる3年間がここにある

部活・生徒会

体育系部活動

バドミントン部

文武両道 多くの人から愛されるチームを目指します。

部員数 33名(男子9名 女子24名:うち特進コース在籍者10名)
活動日 週5または6日(休日の場合、午前または午後の半日)
平日:16時〜19時,休日:9時〜13時(13時〜17時)
目標 関東大会出場(学校対抗)
近況 男子学校対抗県ベスト8,女子学校対抗県ベスト16
過去の進学実績(5年) 国公立大学 県立医療大学
私立大学  明治大学   法政大学    東京女子大学
      國學院大学  東京電機大学  国際医療福祉大学  他
私立短大  上智短期大学
専門学校  茨城県立中央看護専門学校
茨城県高体連バドミントン専門部 http://www.ibaraki-hs-badminton.com/
過年度活動報告 2015年度活動報告   2016年度活動報告   2017年度活動報告

2017年度の部活動報告

全国大会茨城県予選

6月7日・8日に個人戦、6月13日・14日に学校対抗戦が行われました。

男子
ダブルス
黒澤・土田  3回戦(ベスト32)
野上・小川  2回戦 
遠藤・大山  2回戦 
江波戸・田村 2回戦 
シングルス
黒澤   2回戦  
大山   2回戦  
遠藤   1回戦  
土田   1回戦  

女子
ダブルス
増渕・立川  2回戦
松ア・益子  2回戦
菊地・橋本  2回戦
シングルス            
増渕   2回戦
益子   2回戦
松ア   1回戦
立川   1回戦

男子学校対抗戦 1回戦  3 − 1 霞ヶ浦
2回戦  3 − 0 古河中等 
準々決勝 0 − 3 常総学院

県大会第5位入賞

女子学校対抗戦 1回戦  3 − 1 霞ヶ浦
2回戦  1 − 3 牛久栄進

県大会ベスト16

3年間の部活動の過程は決して平坦なものではありませんでしたが、最終的には本人たちの納得のいく結果に行き着くことができたと思っております。引退していく3年生14名には、今後のそれぞれの生き方を考える上で、バドミントンを通して得られた様々なものを生かしていってくれればと願っています。また、これからの部活動の中心を担う2年生には、3年生の辿ってきた過程を大切にして、次の一年をよりよいものにしてくれることを期待します。
バドミントン部の方針を理解し、支えて下さった多くの皆様には、大変感謝しております。ありがとうございました。今後ともお力添えをよろしくお願いいたします。




全国大会水戸地区予選

5月20日(土)に、全国大会水戸地区予選学校対抗戦が笠松運動公園体育館で行われました。

<男子>
優勝  県大会出場

<女子>
優勝  県大会出場

男女ともに優勝という形で県大会への出場を決めました。計画通りには進まなく、困難なこともありましたが、主体性と協調性をもって練習に取り組んできたことが結果に繋がりました。
6月に行われる県大会までに、選手全員が一つでも多くの課題を克服して欲しいと思います。




全国大会水戸地区予選

男子
ダブルス
黒澤・土田   優勝  
野上・小川   準優勝 
遠藤・大山   第3位 
江波戸・田村  ベスト8

県大会出場

シングルス
黒澤   優勝    
遠藤   第3位   
土田   ベスト8  
大山   ベスト16 

県大会出場


女子
ダブルス
増渕・立川   準優勝  
松ア・益子   ベスト8 
菊地・橋本   ベスト16

県大会出場

シングルス
益子   第3位  
松ア   ベスト8 
立川   ベスト8 
増渕   ベスト16

県大会出場


以上の結果となりました。男女合わせてダブルス7ペア、シングルス8名が県大会へ出場となります。
20日に控える学校対抗戦に向けて、試合に出場する選手もしない選手も一体となり、チームとして最高の雰囲気をつくることを目標に頑張っていきます。



強化合宿

5月3日〜5月6日の3泊4日で合宿を行いました。
選手間の絆を深めることと、主体性を育むことを目的とした4日間でした。
夜のミーティングではコンセンサスゲームを行い、意思疎通や対話の重要性を学ぶことができました。
自分たちで考え、円滑に全行程を終了することができ表情も満足していたように思えます。
また、保護者・OB・OGなど様々な方に助けていただいた4日間となりました。ありがとうございました。
応援していただいたことをプレーで返せるように、残り少ない期間を生徒とともに頑張っていきたいと思います。


関東大会県予選

男子学校対抗戦 常磐大高 2 − 0 太田二高
常磐大高 0 − 2 日立北高
男子県大会ベスト32
女子学校対抗戦 常磐大高 2 − 0 勝田高
常磐大高 1 − 2 鬼怒商業
女子県大会ベスト32

「練習通り」を目標に臨んだ関東予選でしたが、課題が多く残る結果となりました。今後もバドミントンの本質を理解して、共に練習に励んでいきたいと思います。
また、 心身ともに更なる成長を促し、最後の大会を迎えられるよう、これからの毎日を選手とともに大切に過ごしていきたいと思います。