看護学科ニュース

2019年1月9日

ときわ祭2018での益金を茨城新聞文化福祉事業団へ寄付しました。

ときわ祭(10/20-21開催)では、看護学部1年生の学生たちがボランティアをしつつ清涼飲料の売り上げを寄付しました。出店した模擬店では、くれよん工房(社会福祉法人くれよん、水戸市)のメンバーに作っていただいたお菓子をボランティア活動として委託販売し、また清涼飲料水(ヤクルト販売株式会社)の売り上げ(益金9888円)を後日、小峰歩果さんと小針玲美さんが学生を代表して茨城新聞文化福祉事業団へ寄付しました。初めての学園祭を通して社会に貢献するという貴重な体験をすることができ、将来看護職を目指す学生たちにとって大切な機会となりました。

2018年12月3日付茨城新聞

(出典 「愛の募金」2018年12月3日付茨城新聞)