幼児教育保育学科 高大連携
先日、常磐大学高等学校において実施された「個人課題研究」および「探究Ⅱ」発表会に出席し、生徒の皆さんが主体的に学びに取り組む姿を拝見しました。
発表からは、自ら課題を設定し探究に取り組む姿や、他者に分かりやすく伝えようとする姿が見られ、生徒の皆さんの学びの成果が具体的に伝わってきました。こうした姿は、本学の学修に生かしていくうえで大変参考となるものであり、貴重な機会となりました。
また、11月下旬には、常磐大学高等学校の皆さんが常磐大学こども園を訪れ、保育体験を行いました。遊戯室には、紙コップや折り紙、フラフープなどの教材が用意されており、生徒の皆さんは園児の思いを大切にしながら、園児に関わっていました。
体験後の振り返りでは、子どもと関わることの楽しさを実感したという声が多く聞かれました。
今後も、生徒の皆さんが幼児教育の大切さや魅力に触れ、興味・関心を深めることができる機会を大切にしていきたいと考えています。ぜひ、また遊びに来てください。
発表からは、自ら課題を設定し探究に取り組む姿や、他者に分かりやすく伝えようとする姿が見られ、生徒の皆さんの学びの成果が具体的に伝わってきました。こうした姿は、本学の学修に生かしていくうえで大変参考となるものであり、貴重な機会となりました。
また、11月下旬には、常磐大学高等学校の皆さんが常磐大学こども園を訪れ、保育体験を行いました。遊戯室には、紙コップや折り紙、フラフープなどの教材が用意されており、生徒の皆さんは園児の思いを大切にしながら、園児に関わっていました。
体験後の振り返りでは、子どもと関わることの楽しさを実感したという声が多く聞かれました。
今後も、生徒の皆さんが幼児教育の大切さや魅力に触れ、興味・関心を深めることができる機会を大切にしていきたいと考えています。ぜひ、また遊びに来てください。
【保育体験の様子】






【短大2年生との交流、保育体験の振り返り】




