学生と茨城県議会議員との意見交換会「いばらき、ぶっちゃけ会議。」に本学学生が参加しました
本学は、2021年より茨城県議会と相互連携・協力に関する包括協定を締結しています。
2026年3月には、議会における政策形成や地域課題の解決に向けた取組を推進するため、県議会に「大学連携推進会議」が設置されました。これを受け、包括協定を締結している4大学(本学、茨城大学、茨城キリスト教大学、流通経済大学)の学生を対象とした意見交換会が企画されました。
2026年3月には、議会における政策形成や地域課題の解決に向けた取組を推進するため、県議会に「大学連携推進会議」が設置されました。これを受け、包括協定を締結している4大学(本学、茨城大学、茨城キリスト教大学、流通経済大学)の学生を対象とした意見交換会が企画されました。
本学では、総合政策学部法律行政学科の髙池宣彦准教授の指導のもと、参加学生を対象に県政や県議会に関する事前学習会を実施しました。5月29日の意見交換会当日は、総合政策学部8名、看護学部3名の計11名が参加し、他大学の学生20名および県議会議員の皆さまとともに、グループワークや成果発表に取り組みました。
参加した学生たちは、普段接する機会の少ない県議会議員や他大学の学生との交流を通じて、県政への理解を深めるとともに、多様な視点に触れる大変貴重な経験を得ることができました。
参加した学生たちは、普段接する機会の少ない県議会議員や他大学の学生との交流を通じて、県政への理解を深めるとともに、多様な視点に触れる大変貴重な経験を得ることができました。



※当日の様子については、後日掲載予定の「法律行政学科ニュース」も併せてご覧ください。


