【学科活動】公務員合格者や民間企業内定者を招いて就職報告会を実施しました
公務員や民間企業の内定を受けた法律行政学科4年生を招いて、就職報告会を2025年12月22日に開催しました(コーディネーター:橋爪准教授)。
法律行政学科では、行政系公務員(県庁・市役所など)や公安系公務員(警察官・消防官など)の志望者が多く、例年多くの合格者を輩出していますが、2026年度卒者においては、国家公務員をはじめ、県庁や各市町村、警察官試験等で例年以上に合格者が出ており、民間企業においても多くの内定者を出しています。
報告会に登壇いただいた8名は以下のとおりです。
法律行政学科では、行政系公務員(県庁・市役所など)や公安系公務員(警察官・消防官など)の志望者が多く、例年多くの合格者を輩出していますが、2026年度卒者においては、国家公務員をはじめ、県庁や各市町村、警察官試験等で例年以上に合格者が出ており、民間企業においても多くの内定者を出しています。
報告会に登壇いただいた8名は以下のとおりです。
- 石塚 凜々さん 茨城県庁
- 大竹 芽生さん 茨城県警/福島県警/警視庁
- 柏倉 萌々さん 常陽銀行/水戸信用金庫
- 川又 虎央さん 大子町役場/高圧ガス保安協会
- 倉田 啓伍さん 茨城県警察/警視庁/茨城県庁職員(警察事務)
- 長谷川 大陸さん 那珂市役所/JA中央会いばらき/トヨタモビリティパーツ
- 山田 尚弥さん 茨城セキスイハイム
- 吉田 友稀さん 国税専門官/東京国税局


報告会では、進路を決め、活動を開始した時期、具体的な試験内容と対策、授業やゼミナールとの両立、「ガクチカ」、就職活動でつらかったことなどについて語っていただきました。一部の登壇者については、すでに学科ニュースにてインタビューが掲載されていますので、合わせてご覧ください。
終了後にあつめた1年生のリアクションには、「いままで考えていた計画を見直すべきだと感じた」、「何となく公務員になりたいとは思っていたが、もっと具体的な職業のイメージをもつべきだと感じた」、「情報収集やインターンの重要性を知ることができた」といった声が多くありました。
法律行政学科としては、法学系キャリアについて学ぶ「法律行政学概論」(1年次必修科目)や各ゼミナールをはじめ、今後も公務員試験・資格試験支援などを通じて学生の皆さんのキャリア実現のサポートを充実させていきます。
終了後にあつめた1年生のリアクションには、「いままで考えていた計画を見直すべきだと感じた」、「何となく公務員になりたいとは思っていたが、もっと具体的な職業のイメージをもつべきだと感じた」、「情報収集やインターンの重要性を知ることができた」といった声が多くありました。
法律行政学科としては、法学系キャリアについて学ぶ「法律行政学概論」(1年次必修科目)や各ゼミナールをはじめ、今後も公務員試験・資格試験支援などを通じて学生の皆さんのキャリア実現のサポートを充実させていきます。


