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法律行政学科ニュース

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【ゼミ紹介】高池ゼミナール


─「好き」を研究に変え、社会で活きる力へ─

基本方針

高池ゼミでは、学生一人ひとりの「知りたい!」という純粋な好奇心を何よりも大切にしています 。アニメ、マンガ、映画といった身近なエンタメから、公務員、キャリア形成、著作権などの実務的な課題まで、自分の「好き」や「気になること」を自由に研究テーマに選ぶことができます 。

研究を通じて論理的思考力、情報リテラシー、文章力を磨き、就職活動やその後の社会人生活において、学生の「市場価値」と「自己肯定感」を高めるための「安全・安心な学びの場」を提供します。

また、グッドティーチャー像を掲げ、学生の可能性を引き出すことを最優先に考え、長期的視点で支援しています。

ゼミの雰囲気

ゼミの雰囲気は非常にアットホームです。1期生は14名(法律行政学科11名、総合政策学科3名)が在籍しています。2年次で難関法律系国家資格に合格したゼミ生もいます。

ゼミ生からのリアルな声
「思ったより静かだった。もっとはっちゃけて欲しい!」
「優しい、面白い、学生のことをしっかり考えてくれている」
「1人1人の相談に真摯に向き合ってくれる」
「必ず肯定から入ってくれるので萎縮せず話せる」

ゼミの活動

教室にとどまらない実践的な学びが特長です。

市議会との意見交換会への参加、参議院での模擬法案プログラム、国立国会図書館での先行研究調査など、実践的な経験を通じて視野を広げます。

イベントは希望制で実施。「こんなことをやってみたい!」という提案も歓迎しています。