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経営学科ニュース

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「観光経営論」でゲストスピーカーによる観光とまちづくりについての講義を実施しました


12月16日に経営学科の専攻科目である「観光経営論」で、水戸市都市計画課課長の須藤文彦氏をお招きし、講義をしていただきました。

「観光経営論」は、地域の観光人材の育成を目的とした、(一社)水戸観光コンベンション協会との連携講座として開講されている授業科目になります。
この日は、須藤氏より、「観光とまちづくり~「国の光」を育む景観政策」という題名で、水戸市の都市計画と景観計画の歴史、景観の定義、観光とまちづくりの関係について、ご講演いただきました。

受講した学生たちからは、「観光とまちづくりの関係性について理解できた」「景観が人と風景の相互作用からなるという考え方が興味深かった」「今日の講義を聞き、より一層まちづくりや観光に関わる仕事に就きたいと思った」という感想がありました。

講演の様子