第22回水戸納豆早食い世界大会に村中ゼミナールの学生が大会運営ボランティアとして協力しました

当日の様子
7月12日に水戸市民会館で開催された「第22回水戸納豆早食い世界大会」に経営学科村中均ゼミナール3年生10名が大会運営ボランティアとして参加しました。
村中ゼミナールは、2023年度に水戸市等と連携し、水戸市の新たなふるさと納税返礼品として「水戸納豆早食い世界大会参加権」を開発し、第20回と第21回の大会の運営ボランティアとして協力してきました。今年度、第22回大会が開催され、学生達は、配布・片付け、タイム記録・集計といった係を担当し、大会運営に協力しました。
学生達からは「先輩が関わったことに協力でき、光栄に思う」「地域の活性化イベントに貢献でき、うれしく思う」というような感想を聞くことができました。
村中ゼミナールは、2023年度に水戸市等と連携し、水戸市の新たなふるさと納税返礼品として「水戸納豆早食い世界大会参加権」を開発し、第20回と第21回の大会の運営ボランティアとして協力してきました。今年度、第22回大会が開催され、学生達は、配布・片付け、タイム記録・集計といった係を担当し、大会運営に協力しました。
学生達からは「先輩が関わったことに協力でき、光栄に思う」「地域の活性化イベントに貢献でき、うれしく思う」というような感想を聞くことができました。
大会主催者(水戸観光コンベンション協会)からは「学生の皆さんによく働いていただき、大会が無事終了しました」という感謝の言葉をいただくことができました。


