学生の成長を支える実習体制強化へ ― 2026年度実習連絡協議会を実施―
2026年4月23日(木)に「2026年度看護学部 実習連絡協議会」を開催しました。
本協議会は二部構成で行われ、2025年度の実習でお世話になった実習施設の皆さまをお招きし、実習内容の振り返りや、実習生受け入れに関する課題の共有・改善を目的としています。
看護実践能力の向上には、大学と実習施設が連携し、教育の質を継続的に高めていくことが不可欠であり、本協議会は学生の成長を支える重要な機会となっています。
当日は、実習施設の担当者や教員など総勢90名を超える皆さまにご参加いただきました。第一部では、第二部の領域別ディスカッションに向け、昨年度の実習アンケートの総括や学生に応じた指導事例などの話題提供が行われました。第二部では、7会場に分かれて活発な意見交換が行われました。
これらの議論を通じて、今後の実習教育のさらなる充実に向けた多くの示唆を得ることができました。ご参加いただいた皆さまに心より感謝申し上げます。
本協議会は二部構成で行われ、2025年度の実習でお世話になった実習施設の皆さまをお招きし、実習内容の振り返りや、実習生受け入れに関する課題の共有・改善を目的としています。
看護実践能力の向上には、大学と実習施設が連携し、教育の質を継続的に高めていくことが不可欠であり、本協議会は学生の成長を支える重要な機会となっています。
当日は、実習施設の担当者や教員など総勢90名を超える皆さまにご参加いただきました。第一部では、第二部の領域別ディスカッションに向け、昨年度の実習アンケートの総括や学生に応じた指導事例などの話題提供が行われました。第二部では、7会場に分かれて活発な意見交換が行われました。
これらの議論を通じて、今後の実習教育のさらなる充実に向けた多くの示唆を得ることができました。ご参加いただいた皆さまに心より感謝申し上げます。

学部長挨拶に続き各領域の教員紹介が行われた場面です。

第一部では「2025年度実習のまとめ」や「大学の学習状況」などが共有されました。その様子を捉えた一枚です。

第二部は7会場に分かれて意見交換を行いました。
写真は2枚のみの掲載となりますが、当日は多様な視点からの意見が寄せられました。


