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看護学科ニュース

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学生がつなぐ地域との輪!ときわ祭で「くれよん工房」とのコラボ企画を実施しました


10月17日(土)・18日(日)の2日間、常磐大学の学園祭「ときわ祭」において、看護学部の学生が「くれよん工房」とのコラボ企画を実施しました。

今回の企画では、くれよん工房のクッキーやフィナンシェ、ときわ祭コラボ限定商品、雑貨に加え、看護学部ではペットボトル飲料と、今年初めての試みとなる葛アイスを販売しました。

企画の準備から当日の販売、会計、片付けまで、1年生の学生が中心となって取り組みました。学生たちは、来場者への声かけや商品の紹介など、それぞれの役割を分担しながら販売活動を行いました。

「くれよん工房&看護学部」のコラボ企画。学生たちが協力して販売しました!

今年初めて販売した葛アイスと、くれよん工房の焼き菓子や雑貨

来場者との交流を楽しみながら、学生主体で企画を運営しました

参加した学生からは、「工房の商品を販売するのが楽しかった!」「準備・運営を通して学生同士が仲良くなれた!」という声も聞かれました。また、「商品の味や特徴を事前に知っておくと、お客さんにもっと魅力を伝えられると思う」といった、次年度につながる前向きな意見も挙がりました。

今回の活動は、学生にとって、仲間と協力して企画を運営するだけでなく、地域の方々とのつながりを感じる機会となりました。

ご来場いただいた皆さま、そして企画にご協力いただいたくれよん工房の皆さま、ありがとうございました!
今後も、地域とのつながりを大切にしながら、学生主体の活動を続けていきたいと思います。