産学共同開発のクラフトビール「酔いちご」が水戸市優良観光土産品に登録されました
経営学科の奥野辰広准教授が指導するいちごビールプロジェクトの取り組みで、有限会社ぬりや(MitoBrewing大工町醸造所)と産学共同で商品開発からマーケティング、PR活動を実施したクラフトビール「酔いちご(よいちご)」が、令和7年度「水戸市優良観光土産品」として新たに選出され、水戸を代表する土産品のひとつとして2026年3月に登録されました。水戸市優良観光土産品の詳細については、水戸市公式サイトでご確認ください。

▲新たに水戸市優良観光土産品に登録された産学共同開発クラフトビール「酔いちご」
また、いばらき県央地域観光協議会が運営・管理する茨城県央の9市町村の観光情報を発信するWebサイト「あす旅」でニュースとして情報掲載されました。
今後は、「酔いちご」を通じた地域ブランドの構築に尽力し、水戸市の観光誘客や地域活性化に繋げることで、教育の知見を活かした持続可能な地域社会の発展を目指してまいります。
今後は、「酔いちご」を通じた地域ブランドの構築に尽力し、水戸市の観光誘客や地域活性化に繋げることで、教育の知見を活かした持続可能な地域社会の発展を目指してまいります。


