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経営学科の奥野辰広准教授がクラフトビール「酔いちご」に関する取材を共同通信社より受けました


経営学科の奥野辰広准教授が、水戸市の有限会社ぬりや(MitoBrewing大工町醸造所)および常陸太田市の萩谷いちご園と産学連携で共同開発したクラフトビール「酔いちご」のいちごビールプロジェクトの取り組みについて、共同通信社水戸支局の岸本靖子記者より取材を受けました。

共同通信社を通じて、日本経済新聞、毎日新聞、東京新聞をはじめ全国各地の地方紙やニュースサイトに本プロジェクトの取り組みが記事として掲載されました。記事内では、奥野辰広准教授をはじめ、プロジェクトに参加した学生のコメントが紹介されています。

取材当日の様子

(於:MitoBrewing大工町醸造所)

メディア掲載情報(抜粋)

掲載日:2026年8月23日
媒体名:毎日新聞(朝刊 , 地域・茨城 , 25面)
タイトル・見出し:県産イチゴでビール 常磐大生が醸造所・生産者と開発 収穫から販売まで関与
掲載日:2026年8月23日
媒体名:毎日新聞(毎日新聞デジタル)
タイトル・見出し:県産イチゴでビール 常磐大生が醸造所・生産者と開発 収穫から販売まで関与/茨城
掲載日:2026年8月10日
媒体名:日本経済新聞(夕刊 , 社会・スポーツ , 7面)
タイトル・見出し:高い糖度と豊かな香り、茨城のイチゴをビールに地元の大学生が開発
掲載日:2026年8月10日
媒体名:日本経済新聞(電子版)
タイトル・見出し:高い糖度と豊かな香り、茨城のイチゴをビールに地元の大学生が開発
掲載日:2026年8月6日
媒体名:東京新聞(東京新聞デジタル)
タイトル・見出し:常磐大、茨城品種イチゴでビール 大学生が開発、生産者と

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